ブライダルを安く挙げられると話題のハナユメ。

そんなハナユメですが、なぜ安いのでしょうか?安い理由を徹底調査しました。

ハナユメはどのくらい安い?


ハナユメは、最大で100万円以上の割引で式を挙げることができます。

実際にどのくらいの割引があるのかというと、具体的には、次のような割引があります。

 

アニヴェルセル立川 89万円引き

アンジェリオン オ プラザ TOKYO 87万円引き

セレス高田馬場 サンタ・アンジェリ大聖堂 91万円引き

ラヴィクレール 99万円引き

ラグナヴェールTOKYO 109万円引き

 

実際に見てみると、80万以上の割引が非常に多い印象です。

この他にも、150万円以上の割引がある式場もあるほどです。

こんなに割引があるということは、料理のグレードが下がったり、サービスの質が落ちるのでは?

と思ったりもしますが、そんなことは一切ありません。

単純に料金が下がるだけです。

では、なぜハナユメで予約するとこんなに安い挙式が挙げれるのでしょうか?

ハナユメはなぜ安い?安い理由はちゃんとあった

ハナユメはなぜ安いかというと、下の理由があります。

・挙式のキャンセルや空きをうまく使っているから

これはどういうことかというと、ハナユメの割引を受けられるのは半年以内の挙式をする人に限られます。
挙式まで半年というと、一般的には準備期間が短いので契約する人が少ないので、キャンセルが出たりもともと空いていてもほとんど埋まることがありません。

しかし、式場も本音を言うと安くしてもいいから日程を埋めたいという裏事情があります。

そこで「ハナユメ割」という形で半年以内の挙式であれば大幅に割引きますよ!とサービスにしたところ、大人気のプランになったというわけです。

料理のグレードやサービスの質を落とすわけではなく、キャンセルや空きを作らないために安く式場を提供しているということですね。

半年で準備は間に合うの?

ただ一点、半年で準備は間に合うの?という疑問が湧くと思います。

確かに、一般的には8ヶ月〜12ヶ月前に式場を押さえておくのが普通です。
しかし、実際に動き出すのはせいぜい4ヶ月前です。

半年前に予約していれば余裕で間に合うのが結婚式です。

>>ハナユメの公式サイトでハナユメ割の式場を探してみる